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Q&A

関西ペイントへの応募方法は?
当社採用ページからエントリーをして下さい。
エントリーいただいた後、マイページを通じてあらためて詳細の案内をさせていただきます。
 
求める人材像は?
『バイタリティ』があり、『リーダーシップ』を発揮できる人
弛まぬ『努力』を続け、『新たなものを生み出す』ことに喜びを感じる人
『広い視野』を持ち、『本質を見抜く目』を育む人
 
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選考の流れは?
本サイトの募集要項をご覧ください。
 
採用人数は?
H30年度新卒者数は、事務系9名、技術系10名を予定しています。
狭き門と感じるかもしれませんが、将来、会社のコア人材になっていただくことを期待しています。
 
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会社説明会の日程は?
3月頃から大阪および東京で当社をよく知っていただくことを目的として、オープンセミナーを開催する予定です。詳細は、エントリーいただいた方に、マイページ上で別途通知します。また、合同説明会や学内セミナーにも参加していますので、当社に関心をお持ちの方は、ぜひ、ご参加下さい。
技術系の方は各学校に対して求人を行っており、学校または教授推薦による応募受付を行っております。ご応募をいただいた方を対象に選考会と併せて会社説明会、研究施設見学会を開催致します。 詳しくは、人事総務部(人財開発担当)までお問い合わせください。
 
OB、OG訪問はできますか?
申し訳ないのですが、個別の訪問は基本的に対応していません。ただし選考途中で、OB・OGと接する機会を設けています。
 
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仕事の内容は?
事務系の方が最も興味があるのが営業の仕事だと思います。営業部門は自動車、工業、建物、新事業分野など幅広い分野に営業展開しており、この中の特定分野を主として担当し、ユーザーや市場のニーズをくみ取り、技術部門の連携・調整しながらお客様に満足される製品を提供していく仕事です。もちろん、総務、人事、経理、購買、情報システムといった仕事もあります。
技術系では、現在の塗料性能の拡張を図るとともに、次世代の新しい塗料の機能開発をすすめる研究開発部門、ユーザーや市場のニーズに応えるよう、営業部門と連携しながら製品設計を担う技術渉外部門があげられます。その他、生産技術、製造技術、塗装技術といった仕事もあります。
 
理系だが、文系就職できる?
可能です。実際に理系の専門性を活かして活躍している営業マンもいます。
 
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海外勤務の可能性は?
当社はアメリカ、ヨーロッパのほか、中国、インド、東南アジアなど海外で積極的に事業展開しておりますので、そのチャンスは大いにあります。早い人では入社2年目で赴任したケースもありますが、通常、入社5年目くらいからです。まずは、国内で力をつけることが最優先です。
 
配属先・勤務地はどうやって決まるの?
人材を必要とする職場に配属することが原則ですが、皆さんの適性や希望を充分に把握し、これらを総合的に勘案して決定します。採用人数も多くないことから、皆さんのご希望や適性もしっかりと把握することができると自負しています。
 
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人事異動は多い?
何年に1回という決めごとはありませんが、3~5年に1回程度が目安です。
長期人材育成制度に則り、若いうちは色々な仕事を経験し力をつけるという意味で、計画的な人事異動が実施されています。
 
入社後、異動の希望は聞いてもらえる?
年に1回の自己申告という制度があり、配属・勤務地などの本人希望を上司に申告することができます。
100%希望が叶うとは限りませんが、上司は本人希望もふまえて人事異動の検討を行います。
 
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転勤は多い?
特別多い、ということはありません。ただ、全国に営業所・事業所があるので可能性はあります。
希望勤務地について上司に申告することもできます。
 
外国語は必要?
必ず必要ということではありませんが、持っておくと自分の「強み」、「自信」に繋がると思います。なお、今後は必要度合いも高まるので、社内での外国語レッスン(英語・中国語など)や、社外レッスンの法人割引サポート、社内TOEICの実施など、外国語習得のサポートを充実させています。
 
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女性の活躍は?
女性の人数は全体の10%程度です。製造業ゆえ、相対的に数は少ないですが、働きにくいということはありません。女性管理職(所長・部長・課長)も年々増えており、出産後、育児休業を取得され復帰する方も多くいます。活躍できるフィールドは充分にあります。
 
寮はあるの?
本社や工場のある大きな拠点の近くには寮が設備されています。
地方に赴任した場合など、社有の寮・社宅がない場合は、会社が借り上げ社宅を準備します。
 
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産休・育休制度は?
産前産後休業は産前6週間(多胎妊娠の場合は14週間)、産後8週間です。産休期間中は健康保険の出産手当金のほかに当社共済会からの扶助金があり、産休前の給与相当額が補償されます。
育児休業は子が満1歳(一定の条件に合致する場合、1歳6ヶ月)になるまで取得可能です。また、父母がともに育児休業を取得する場合、1歳2ヶ月までの期間で1年間の育児休業が可能です。法定基準以上の両立支援制度も整備しており、例えば子が1歳に満たない女性社員が育児時間を1日120分まで有給で取得できる制度や、1歳以上小学校入学式までの子を養育する場合、1日120分まで無給で取得できる制度、有給の半日休暇を年28回まで取得できる制度を設けて育児を柔軟に行えるようにサポートしています。
 
運動や文化クラブの活動は?
野球・テニス・登山・フットサルなど、事業所ごとに様々なクラブがあって、どのクラブも活発な活動をしています。
事業所によってはテニスコートを設けているところもあり、クラブ活動のほか、従業員やその家族との交流の場所にもなっています。
 
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